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SOCJ新年会2020に参加 [SOCJ]
2020年1月12日
かれこれ16年ほどになる所属クラブのSOCJ(SAAB OWNER'S CLUB OF JAPAN)で関東エリアの新年会が行われた。
通常であれば愛車を持ち寄っての「井戸端会議」やツーリングなどが定番なのであるが、関東エリアの新年会だけは毎年昼食会が恒例となっている。
参加者は9組14人。料理はスウェーデン料理をメインとする北欧料理をバイキング形式で供するものだ。フランス料理やイタリア料理、スペイン料理などと違い、これと言った目玉料理はない感じだが、食べ易い料理が並んでいた。
この北欧料理の本場、スウェーデン、ノルウェー、デンマークと言った国には、私は実際に行っているのだが、こういった料理を目にしたことがない。勝手な想像ではあるが、本場の料理を基に日本人用に味も料理もアレンジされているのではないかと思われた。
今回は家庭の事情により、皆さんより一足先に離脱することになってしまったが、楽しく美味しい新年会を満喫することができた。
突発プチオフ [PASSAT]
2019年12月7日
PASSAT仲間のK氏から「お会いしたいですね」とお誘いを戴き、急遽プチオフ開催の運びとなった。
待合せたのは越谷市(埼玉県)にあるレイクタウンと言うショッピングモールだった。通常であれば駐車場での駄弁リングで数時間と言うパターンなのだろうが、この日は「雪」の予報もあったぐらいで、南関東では今年1番の冷え込みとなった。
朝8:30の集合だったが、私は8:00には着いてしまった。ショッピングモールの中で1部の店以外は開店前と言うこともあり、駐車場も広いスペースの中に2~3台ほどしか止まってなく、何処に止めるか迷ってしまうほどだった。
待合せたのは越谷市(埼玉県)にあるレイクタウンと言うショッピングモールだった。通常であれば駐車場での駄弁リングで数時間と言うパターンなのだろうが、この日は「雪」の予報もあったぐらいで、南関東では今年1番の冷え込みとなった。
朝8:30の集合だったが、私は8:00には着いてしまった。ショッピングモールの中で1部の店以外は開店前と言うこともあり、駐車場も広いスペースの中に2~3台ほどしか止まってなく、何処に止めるか迷ってしまうほどだった。
店内のカフェでモーニングを食べながらオヤジ達の車談義が延々と展開され、約2時間ほどがあっという間に過ぎた。
私はこの日夜別の予定もあり、昼前に一足先に失礼することになったが、本当に楽しい時はあっという間に過ぎてしまうものである。
今シーズン1番の寒さと時折小雨の降る天気ではあったが、ホットな気分で越谷を後にすることができた。
今シーズン1番の寒さと時折小雨の降る天気ではあったが、ホットな気分で越谷を後にすることができた。
年内最後のPEUGEOT朝ドラ(宮ケ瀬;神奈川県) [PEUGEOT]
2019年12月1日
年内は最後となったプジョー神奈川倶楽部の朝ドラ(モーニングMTG)に参加して来た。
今日の宮ケ瀬の朝は、かなり冷えたが、湖の周りは晩秋の色をしていた。
集まった車はPEUGEOT車が中心だが、元PEUGEOTオーナーのその他車も加わり総勢30台弱が集まった。
遠方は群馬県、静岡県などから見えた車もいたが、多くは神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県と言った南関東の車だった。
遠方は群馬県、静岡県などから見えた車もいたが、多くは神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県と言った南関東の車だった。
23th SAAB DAYに参加して [SOCJ]
2019年11月24日
SOCJ(SAAB OWNER'S CLUB OF JAPAN)の1回/年のイベント「第23回 SAAB DAY」に参加して来た。
今回で23回目になるこの「SAAB DAY」、例年は1泊2日のイベントなのだが、今回は初めて日帰りイベントになっていた。
今回で23回目になるこの「SAAB DAY」、例年は1泊2日のイベントなのだが、今回は初めて日帰りイベントになっていた。
会場となった「入鹿の里MUSICA」は愛知県犬山市にあり、中央道の小牧東ICからすぐの所にある。我が家からは中央道を使って3時間半ほどの距離にあるが、休日朝の渋滞や休憩など諸般の要件を考えると早朝に出発して、途中で仮眠や朝食などでたっぷり時間をかけて行けば、それでも集合時間のam10:00には十分余裕で着くことができると考えた。
当初出発をam5:00と考えていたが、休日とはいえ深夜料金のam4:00迄に高速道に入ってしまえば更に割引料金になるため出発を早めることにした。
中央道の諏訪湖SAで最初の休憩を取ることにした。自宅を出ておよそ2時間。そろそろ日の出が近付く時間だ。2週間ほど前に飛騨高山を目指した時には、同じような時間にこの場所で「マイナス1度C」をクルマの外気温で見た記憶があったが、今回は少々気持ち悪いぐらい温かかった。持参したダウンジャケットを着込む必要がなかったのである。

諏訪湖SAを出た後、駒ヶ岳SAで休憩しした時には朝陽に当たる山が薄っすら雪を被って綺麗に輝いていた。
更に進んで恵那峡SAで仮眠を取っていた時に今回のイベントに参加のT氏と遭遇することになった。
その後目的地の入鹿の里MUSICAまで、およそ40分の距離を2台でツーリングして向かうことになり、それでも現地到着はam9:00を少し回った頃になった。
中央道の諏訪湖SAで最初の休憩を取ることにした。自宅を出ておよそ2時間。そろそろ日の出が近付く時間だ。2週間ほど前に飛騨高山を目指した時には、同じような時間にこの場所で「マイナス1度C」をクルマの外気温で見た記憶があったが、今回は少々気持ち悪いぐらい温かかった。持参したダウンジャケットを着込む必要がなかったのである。

諏訪湖SAを出た後、駒ヶ岳SAで休憩しした時には朝陽に当たる山が薄っすら雪を被って綺麗に輝いていた。更に進んで恵那峡SAで仮眠を取っていた時に今回のイベントに参加のT氏と遭遇することになった。
その後目的地の入鹿の里MUSICAまで、およそ40分の距離を2台でツーリングして向かうことになり、それでも現地到着はam9:00を少し回った頃になった。







集合時間のam10:00にはまだ少し間があったので、現地入りしている参加車も少ないだろうと思っていたが、着いて見ると既に20台近く到着しているのには少なからず驚かされた。幹事の方に確認した所、この日の参加予定台数は39台とのことだったので、この時点で既に半数近く到着していたことになる。前日(11月23日)に行われたVOLVO&SAABのイベント「スカンジナビアミーティング」(於 名古屋市)に参加したSAABオーナーのみならずVOLVOオーナーも「SAAB DAY」に急遽参加された方があり、普段より賑やかになったのだった。
解散予定は14:00だったが、私は少し早目に帰路に着くことにした。犬山の方は曇り時々晴れの感じだったが関東は雨と予想し、中央道の上りの渋滞はあっても大したことはないだろうと高を括ったのが失敗だった。帰路も往路同様中央道を素直に帰ることにしたのだが、入って来る渋滞情報の距離がどんどん延びて通過時間もかかるようになった。最初は1時間位なら渋滞に突っ込むつもりでいたが、20km、90分の情報で気が変わり、下道も裏道を行くことにした。この裏道も最近は「皆の知っている裏道」になり、千葉や埼玉などのナンバーの車や、レンタカーまでもが入って来るようになった。私のPASSATのナビはR20を行くことを指示していたが、国産ナビ搭載車などは多分この裏道を指示していたのではないかと思われた。
相模湖付近に出た段階で、私はもう1回り裏道で相模湖の南側に出ようとしたのだが、気が付くとR413(道志道)に出てしまった。考えて見れば前回の台風19号の被害で、この地域は彼方此方が通行止めになっていたのだが、そのことをすっかり忘れていたのだ。仕方なくR20まで戻り、何とか家に着いたのは20:00頃だった。
相模湖付近に出た段階で、私はもう1回り裏道で相模湖の南側に出ようとしたのだが、気が付くとR413(道志道)に出てしまった。考えて見れば前回の台風19号の被害で、この地域は彼方此方が通行止めになっていたのだが、そのことをすっかり忘れていたのだ。仕方なくR20まで戻り、何とか家に着いたのは20:00頃だった。
今回のSAAB DAYはイベントそのものは久々に会うメンバーも多く、それなりに楽しいものだったが、帰りの渋滞とそれを避ける下道での判断ミスは最低だった。しかし、ある意味楽しいドライブでもあった。
総走行距離: 678.5km
給油量: 37.5L
燃費: 18.1km/L
給油量: 37.5L
燃費: 18.1km/L
PEUGEOT朝ドラ(箱根;神奈川県) [PEUGEOT]
2019年9月1日
数ヶ月ぶりにプジョーのオフ会(定例朝オフ;朝ドラ)に行って来た。この定例「朝ドラ」は毎月「箱根」と「宮ケ瀬」で交互に行われている。私には初めての「箱根」だったが、無事グループに合流することができた。
今回の「朝ドラ」参加は、家庭の事情で急遽参加可能になったため正に「ドタ参」になったのだった。
自宅を朝5:00過ぎに出て、圏央道-西湘バイパス-箱根ターンパイクのルートで向かった。スムーズに行けば1時間半ほどの距離だったが、朝からの好天で道の混雑が予想され、少し早い出発にしたのだった。予定通り、道はスムーズに流れ、箱根にかなり早く着いてしまいそうだったため、途中で時間調整をすることにした。
アネスト岩田スカイラウンジに着いたのはam7:00頃だった。集合時間のam8:00には暫く時間があったが、それでも7:30頃には1台、2台と徐々に参加車両が到着し出した。
前日の箱根の天気予報では晴天だが温度が低目で、長袖が推奨されていたが、結果は強い日差しに半袖の衣服でも熱いぐらいだった。
朝9:00頃朝食を取るために希望者で移動すると言うことになり、私はここで離脱することにした。自宅を出る時に軽く朝食を取ってはいたが、この時間には空腹を感じていたため、本当は朝食組に参加したい気持ちもあったが、それをしていると帰宅時間が遅くなりそうなため参加を辞退したのである。
帰りは椿ライン(県道75号)-箱根新道(R1)-西湘バイパス-圏央道で帰宅した。
調布でプチオフ [その他]
2019年4月20日
スウェーデンの車「SAAB」のOB(正確にはOGも含む)3人で昼食を取りながらのプチオフを行った。
企画が出てから苦節約半年、ようやく実現した第2回プチオフである。
前回はHさんのRenaultの「納車オフ」と言うことで2017年3月に行っているが、その時はKさんのAudiも納車間もなく、私のVW PASSATも納車3か月と3人とも新車ぞろいだった。
今回は私の(家族の)Peugeotが納車2か月で、お披露目を兼ねてのオフ会のつもりだったが、チョットしたサプライズも狙ったつもりだった。果たしてサプライズになったかどうか。。。
Kさんの車知識が炸裂し、耳を傾けるどころではなく心から傾ける状況で、あっという間の2時間半となった。
駐車場に移動しても暫しのミーティングタイムとなったが、本当に楽しい時間はあっという間に過ぎ、流れ解散となった。
Hさん、Kさん、有難うございました。またお会いできる時を楽しみにしています。
狭山SAプチオフ [PASSAT]
2019年4月16日
突発的にプチオフをした。
九州のみん友(みんカラの友達)さんが、東北旅行の帰り道、我が家の近くを通過するとのことから、急遽迎撃させて頂くことにした。
何処で落ち合うか、色々検討した結果、東北道から東名高速に入るルートの途中、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)の狭山SA(内回り)で落ち合うことになった。
16:00頃私が狭山SAについて間もなく、先ずみん友のNさん夫妻が到着した。Nさんとは約1年ぶりの再会だった。正確には九州のオフ会(Passatリベンジオフ会in熊本)以来なので、丁度10カ月となる。
Nさんはつい最近同じPASSATではあるが、HighlineからHybrid仕様のGTEにグレード替えをされたとのことで、これを拝見するのも楽しみだった。
そうこうしている内にもう1人声がけしていたMさんが到着した。早速車好きの井戸端会議が始まり、情報交換がされた。

Nさんの話によれば、今回の旅行中、何度かアクシデントに遭遇されたようだが、特にこの日最後のアクシデント、タイヤのボルト脱落は私にも経験があるだけに、帰宅されるまで無事に走られることをお祈りする次第である。この日は東名高速の足柄SAで車中泊とのことで、17:00過ぎに狭山SAを出発された。私とMさんもここで解散と言うことになった。
Nさん、無事九州まで走行されることをお祈りして止みません。ご無事で!!
Mさん、お付き合い戴き有難うございました。またお会いしましょう。
PEUGEOT朝ドラとプチ [PEUGEOT]
2019年4月6日
PEUGEOT神奈川倶楽部の定例「朝ドラ」(朝オフ?)に行って来た。
今回の集合場所は神奈川県の宮ケ瀬だった。集合場所の駐車場に着くと、まだ駐車場はオープンしておらず、10~15分ほど時間を潰すことになった。
am8:00過ぎに駐車場に戻ってみると、既に多くのプジョー車が集合していた。この日は好天の日曜日と言うこともあったのかも知れないが、色々な車種のミーティングが開催されていた。
「朝ドラ」が終了(流れ解散)した後、みん友(みんカラ上の友達)のHさんと移動して、次の3008のみん友Mさんの待つ別の場所に向かった。
この日はオフ会、しかもPEUGEOTのオフ会の梯子となった。
このプチオフで揃ったのはPEUGEOT3008「GT」「GT Line」「CROSSCITY」の3台だった。
「朝ドラ」「プチオフ」ともに、お会いできた皆さんに感謝するとともに、またお会いできる時を切に希望して止みません。
皆さん、有難うございました。そしてまたお会いしましょう。
富士山周遊ツーリング [PASSAT]
2019年3月31日
今回は富士山の麓をぐるっと1周するツーリングに参加して来た。
プロデュースをして戴いた静岡のSさん、Oさん有難うございました。
第1集合場所となったのは新東名の駿河沼津SAで、am8:00集合とのことから、私は自宅をam6:00前に出発した。
前日に沼津近辺に宿泊したグループもあり、その人達の情報では前日の夜はかなりしっかり雨が降っていたようだが、それは東京の我が家付近も同じような状態だった。しかし、一夜明けた当日の朝は雨は止んでいた。
圏央道から東名、新東名と順調に進むことができ、集合場所の駿河沼津SAにはam7:30頃だった。普通車の止められるスペースに行くと2台のPASSATが既に止まっていた。1台はこの日参加のOoさんと言うことが直ぐに分かったが、もう1台は私の記憶にはないクルマ(B8 VW PASSAT Sedan)だった。そうこうしているとOoさんが見えて、あのクルマは?と言うことになり、声ををかけようとしたところでそのクルマがSAを出て行かれた。何と我々のツーリングには関係のない方のPASSATだったのである。
西富士道路に入ると間もなく車の流れが悪くなり、ノロノロ運転となった。
滝から戻ると、駐車場での井戸端会議もそこそこに次の目的地「鳴沢氷穴」に移動することにした。
氷穴まではR139を進むのが王道だが、この日は晴天の日曜日と言うことで所々で渋滞やノロノロ運転も予想され、我々は(皆の知っている)裏道を選択した。

氷穴の入場料は大人350円とリーズナブルな値段だった。自販機でチケットを購入し、入り口奥に用意されているヘルメットを被ると洞窟に入る。自然の洞窟だけあって、階段や手すりなど一応の設備は設置されていたが、階段が急だったり、天井がやたらに低く歩くのに苦労する所など老体にはかなり厳しいルートだった。氷穴を出ると、少々早目だったが昼食の場所「ほうとう不動」に向かった。
「ほうとう不動」と言う店は河口湖の周辺に4店舗を展開するが、今回はその中の「東恋路店」に行った。

この店舗は写真の通り、少々特徴的な形状の建物になっていた。当店は予約不可のため開店前に行って待たなければならなかったが、順番としては早い方で並ぶことができた。
開店時間のam11:00になると直ぐに店内に入ることができた。店内は大きなホールのような造りで、テーブル席が幾つもあった。我々は10名以上の団体だったが、大きなテーブルに一同で着くことができ、早速オーダーをすることになった。ほうとうをメイン料理とする店だが、ほうとうの種類は1種類だけだった。他に馬刺しと稲荷寿司もサイドメニューとしてあったが、私がオーダーしたのはほうとうだけだった。大き目の鉄鍋に入ったほうとうが出て来た時、サイドメニューを頼まなくて良かったと思ったものだ。食べてみるとシンプルな味付けだったが、変に凝った所がなく私の好みの味だった。ここで1台ツーリング終了となり、8台での移動となった。
「ほうとう不動」を出るとR139を東に向かい、浅間神社(正式名:北口本宮富士浅間神社)に立寄った後、「道の駅富士吉田」に移動した。私は嫁様のリクエストがあったため、その買い物をどうしてもここでしておかなければならなかった。
東名高速は自然渋滞が予想されたため、R246を走ることに決めていたが、小山町に入った所辺りから渋滞にはまるという事態に陥り少々驚いてしまった。後で分かったことだが、東名高速が事故のため、多くの車がR246に迂回したようだった。
R246は結局「渋滞」「順調」を繰返したため、私は伊勢原付近から裏道に入り、pm7:00過ぎに帰宅したのだった。
冒頭にも書いたが、地元静岡のSさん、Oさんのお陰で楽しいツーリングを経験することができた。また好天にも恵まれ、気分は最高だった。
改めてSさん、Oさんに感謝申し上げるとともに、参加された各氏及びご家族にもお礼申し上げる次第である。
有難うございました。
PEUGEOTオフ会に初参加 [PEUGEOT]
2019年3月17日
みんカラのPEUGEOT(プジョー)グループ「プジョー神奈川倶楽部」のオフ会に初参加して来た。
当グループはSNS「みんカラ」上で2011年に発足し、神奈川県を中心にオフ会やイベントなどを行っているようだが、参加メンバーの条件を神奈川県民に規定するものではないため、近隣住民はもとより遠方の参加者もいるとのことだった。
朝9:30の集合に向けて、私が家を出たのは6:30だった。目指したのは川崎市(神奈川県)の東扇島にある「川崎マリエン」というコミュニティー施設。ひたすら下道を行くため、かかる時間を3時間見たのだが、結果的には日曜日の朝と言うこともあったのだろう、非常にスムーズに走ることができ、8:30頃には到着してしまったのだった。
流石に集合1時間前は早過ぎるだろうと思われたが、やはりここにも上手はいるもので、既に2人の先着者がいてお出迎えをして戴いたのだった。聞けば、ゲート横のコンビニに更に数人(数台)の方達が井戸端会議を開催中とのこと。この日の好天とも相俟って、既にプジョラー(?;笑)がホイルスピン全開の状況だったのかも知れない。
さて、会場となった川崎マリエンには記念塔的建物があり、プジョー神奈川倶楽部のメンバー内では「凱旋門」と呼ばれている。
ナンバーを見る限り、神奈川以外では東京、千葉、埼玉と茨城の車が全体の1/3以上だったように思われた。
11:00過ぎにお開きとなり私は帰路に着いたが、まだ多くの方が井戸端会議に花を咲かせていた。
オフ会参加の皆様、お世話になりました。有難うございました。今後宜しくお願いします。
湘南・三浦ツーリング [PASSAT]
2019年2月16日
今年に入って初めてのツーリングに行って来た。
集合は藤沢市(神奈川県)にある「Hanafusa E-Optimize」さんだった。千葉県からわざわざ見えたW氏が、ここでコーディングの施工をお願いすると言うことで、ここが集合場所になったのである。集合したのはW氏夫妻、M氏夫妻と私の3台3組5人だった。
三崎港の駐車場はほぼ満車状態で、岸壁で釣りを楽しむ人々の車がひしめいていた。何とか空きスペースを見つけ、3台がそれぞれバラバラに駐車することになった。
駐車場から目指したのはマグロ料理の「紀の代」さんという店で、店の前には行列ができていた。
隣の店ではマグロの解体ショーをやっていた。
何分かかかって入店すると予め決めていたメニューをオーダーしたのが写真である。店のメニューによると「とろとろ丼」と言うようだ。
食後、駐車場に戻る途中に早咲きの桜(河津桜)が咲いているのを見つけた。
駐車場が空いて来たので、3台集合して記念撮影。
その後私は離脱して帰路に着いた。
午後4時ごろ三崎港を出発し、横浜横須賀道路(通称:横横道路)道路から保土ヶ谷バイパスを抜け、R16を通ったが、所々で渋滞にはまってしまい、自宅に着いたのは午後7時頃だった。
午後4時ごろ三崎港を出発し、横浜横須賀道路(通称:横横道路)道路から保土ヶ谷バイパスを抜け、R16を通ったが、所々で渋滞にはまってしまい、自宅に着いたのは午後7時頃だった。
久しぶり(2019年になって初めて)のツーリングだったが、好天にも恵まれ、楽しい一時を過ごすことができた。
お付き合い戴いた千葉県のお2人(2組のご夫婦)には感謝します。有難うございました。
北関東ツーリング [PASSAT]
2018年11月18日
早朝7:00に茨城県五霞町の「道の駅ごか」に8台が集合した。内訳はPASSAT VARIANT 7台、GOLF GTI 1台だった。
道の駅ごかを出発するとR4「春日部古河バイパス」を北上して「道の駅しもつけ」を目指した。朝のR4バイパスは非常にスムーズに流れていたが、流れる速度がハンパなく一般道を走っているとは思えなかった。
程なく道の駅しもつけに着いた。
トイレ休憩などの後、次の目的地「龍門の滝」に移動した。
龍門の滝まではおよそ1時間の道程だったが、今度は最初のような準高速道(?)ではなく、正にローカルな一般道を走った。
龍門の滝の駐車場に車を置くと、早速「滝」まで歩いた。大概「滝」というと、駐車場から近い所でも山道を上り下りするものだが、ここは殆どそれがなかった。
滝は一本の滝が流れているのではなく何本かの流れがあった。水量が非常に多い時には滝の幕が張ったようになるのではないかと想像された。周りの樹々は色付いている物が少しあったが、今年の傾向なのか、あまり色付きに派手さを感じられなかった。
龍門の滝を後にすると、次は「道の駅もてぎ」に向かった。龍門の滝からは南下する形になり、およそ20分の距離だった。

ここで早い昼食をとり、次に向かう「ツインリンクもてぎ」に備えることになった。私は天ざるそばを食べると、食後にこの道の駅に着いた時から気になっていた「おとめミルク」という、栃木県の名産いちご「とちおとめ」を使ったソフトクリームを食べてみた。コーンにソフトクリームを入れる様子を見ていると、驚いたことにいちごをその場で潰してバニラアイスに混ぜていた。ソフトクリームの味は、普通のストロベリーアイスとはひと味違った生のいちごの触感を感じるものだった。道の駅もてぎからツインリンクもてぎまでは10分かかるかどうかの距離だった。ツインリンクもてぎの入場ゲートでは入場料(大人:1,000円)と駐車料(普通車:1,000円)を支払うことになる。
園内の駐車場は何ヶ所かに分かれているようだったが、我々が駐車した所もさることながら各駐車場ともかなりの台数が止められるようだった。
ここは自動車・バイクのメーカー「HONDA」の運営する所で、レース場とテーマパークがあり、家族で遊べるようになっている。同じHONDAの「鈴鹿サーキット」(三重県)と同じ形態ではないかと思われた。また、我々が止めた駐車場の直ぐ傍には「ホンダ・コレクション・ホール」というミュージアムもあり、歴代HONDAのバイク、自家用車を始めF1レーシングカーなどが展示されていた。このミュージアムの展示は各社行っていて、愛知県のトヨタ博物館なども有名だが、私にはここ数年で行って来たVOLVO MUSEUM(ボルボ博物館;スウェーデン・ヨーデボリ)、SAAB CAR MUSEUM(スウェーデン・トロールヘッタン)やVOLKSWAGENのAutostadt(アウトシュタット;ドイツ・ヴォルフスブルク)などが思い浮かんでしまった。勿論その規模は違うが、展示のテーマはほとんど変わらないと言えるだろう。
ツインリンクもてぎを後にすると、道の駅にのみやまで移動し解散となった。
参加された皆様、お疲れさまでした。またお会いできる時を楽しみにしています。
信州ツーリング [PASSAT]
2018年10月13日
PASSAT仲間で信州をツーリングして来た。
朝10:00に諏訪湖IC近くの諏訪ステーションパークの駐車場に集合し、早速ツーリングに出発した。
今回集合した仲間は、関東から3台、静岡から1台、地元長野から1台、富山から1台、新潟から2台の計8台で、内訳はB7:3台、B8:5台となった。
この日の天気は前日の予報では「曇り」とのことだったが、結果はほぼ「晴れ」に恵まれ、個人的にチョット心配した大好きな「信州の景色」も綺麗に見ることができ、大満足な結果となったのだった。
諏訪を出て、先ず向かったのは「道の駅 いまい恵みの里」だった。諏訪湖の西湖岸を通る県道16号で諏訪湖の景色を見ながら進み、岡谷の街中からR20(中山道)に入る。R20からR19に真っすぐ進み、塩尻の街でアルプスグリーン道路(広域農道)に入り、第1の目的地「道の駅 いまい恵みの里」に着いた。
ここはフルーツを始め農産物の種類が多いほか、新鮮度も高い。地元の人々も買出しに来るようで、駐車場は地元ナンバーの車で混み合っている。
空いているスペースに各自駐車すると、直ぐに野菜売り場に向かった。ここでは買い物、休憩をして間もなく次の目的地「大王わさび農場」に移動した。
大王わさび農場には40分ほどで着いた。ここの駐車場はかなり広く、ツアーのバスも何台も止められるようになっていた。わさび農場の見学などで1時間を予定したが、参加者の多くがわさび農場見学より井戸端会議により興味があったようで、ここでは幾つかのグループでのミーティングに花が咲いていた。
大王わさび農場を後にすると、昼食をとるために信州蕎麦の店「そば処 たか山」に向かった。このそば処たか山は県道25号(安曇野アートライン)沿いにあり、約30分の距離だった。
店に入ると幾つかのテーブルに分かれて席に着いた。
青木湖の湖畔でプチ撮影会を開いた後、ここで新潟、富山の方々が帰路に着いた。
残りの5台で青木湖を後にすると最終目的地の白馬ジャンプ台(白馬ジャンプ競技場)に移動した。約20分でジャンプ台に着いた。
ジャンプ台の直ぐ脇の駐車場に5台並べて駐車すると、再び撮影会、井戸端会議が開催された。後ろに見えるジャンプ台ではジャンプの練習が行われていて、生のジャンプを見ることができた。
ここでツーリングは終了となり解散。私は長野道-中央道ルートで家路に着いたのだった。
参加の皆様お疲れさまでした。結構ガッツリのドライブでしたが、天気に恵まれ、信州の景色を楽しみながらのツーリングはかなり気分を盛り上げてくれたと思います。
またお会いできる日を楽しみにしています。有難うございました。
総走行距離:506km
那珂湊ツーリング(茨城県) [PASSAT]
2018年7月8日
関東のPASSATツーリングに参加した。
今回は「道の駅 発酵の里こうざき」(千葉県)に集合して「那珂湊おさかな市場」(茨城県)を目指すプランだった。
道の駅 発酵の里こうざきの集合時間はam7:30と早朝の集合だったので、自宅をam4:40頃出発し、余裕をもって現地に到着する予定だった。
愛車PASSATのDiscover Proで道の駅 発酵の里こうざきをセットしたところ、都内を抜けるルートを示したため、圏央道を通るルートに変更して出発した。途中でふとナビを見ると「到着予定時間」がam8:00になっていることに気付き少々焦ったが、その内にどんどん時間が短縮され、最終的に到着はam6:30頃となった。到着予定時間が1時間半も短縮されたのは初めての経験だったが、何にしても当初の予定通りの到着となったため事なきを得た。
道の駅 発酵の里こうざきに着くと、既に1台のPASSAT VARIANTが止まっていた。R氏の車だった。
氏は今朝早く自宅を出て来たのだろう、ご家族で車内睡眠中だった。もしかしたら、仕事が終わるのが遅かったため、ほとんど寝ていないのかも知れないと思われた。起こすのも気の毒と思い、そのまま暫くそっとしておくことにした。
農園に到着すると、販売されているメロンを見たり、同じ敷地内にあるバームクーヘンショップを覗いたりした。特にバームクーヘンショップは行列ができるほどの盛況ぶりだった。
次に寄ったのは「サングリーン旭」というJA茨城旭村直売所だった。ここは以前から何度か来たことのある所で、農産物が新鮮で美味しいのである。
今回はトウモロコシなど農産物を少々と、ここの名物?メロンのソフトクリームを買ったりした。
そうこうしている時、東京ナンバーのPASSAT VARIANTが入って来た。おや?と思っていたら、P氏が「急遽参加になったNさんです。」と教えてくれた。N氏は生後5ヶ月のご子息と夫人を同伴しての参加だった。
サングリーン旭からいよいよ今日の目的地「那珂湊おさかな市場」に向かうことになった。しかし、目の前を走るR51に出る時、全車(計8台になった。)が一斉に出る訳にいかず、細切れ状態での出発になった。このことが那珂湊おさかな市場の駐車場に駐車する時にチョットした問題を引き起こした。細切れ状態は最後まで解消されず、先発組は当初予定の駐車場に到着したようだったが、後続組(私も含む)は予定の駐車場に着く前に「那珂湊おさかな市場」の第1(?)駐車場に入るための駐車渋滞を通り抜けなければならなくなった。しかしこの渋滞に突っ込む直前、第2(?)駐車場の前を通り、駐車場が空いているのが見えた。先発組にいるP氏と連絡を取り、また後続組(私を含む4台)で相談の結果、目の前の駐車場に入ってしまうことにした。そういう訳で、メインの目的地「那珂湊おさかな市場」では2ヶ所に分かれての駐車となってしまったのである。
駐車場に車を置くと、早速那珂湊おさかな市場に向かった。市場の中で全員集合すると、再集合の時間を確認し、一旦自由行動となった。私は早目の昼食を回転寿司でとることにし、その後嫁様からのリクエストが出されていた買い物をしたりした。
3台が離脱することになり、5台が次の目的地「茨城空港」に向かうことになった。空港まで先導したP氏の趣味とのこと(後で分かったことだが。。。)だが、通った道がかなりマニアックで、所々対向車とのすれ違いに気を遣うような道幅だったり、田園風景の中を走ったりと、道幅はともかく私の好きな景色の中を走ってもらったのだった。
茨城空港の駐車場はかなり混雑していた。5台でまとまって駐車することができず、空きを見つけてそれぞれ駐車することになった。そんな状態だったため、空港ビルの中はさぞかし混雑しているのだろうと思った所、割と閑散としていた。不思議に思っていたら、同行のW氏の「海外旅行や国内旅行などで数日間ここに車を置いて行く人が多いのだろう」と言う発言に大いに納得した。
空港内を一通り見て回り、この日の予定はここで終了となった。解散となってから、私は北関東道を経由して再び買い物をして帰ることになり、本来であれば常磐道-圏央道で帰る所を、常磐道-北関東道-東北道-圏央道とかなり遠回りをして帰ることになった。
自宅には17:30頃到着したのだった。
幹事役のPさん、今回参加された皆さん、楽しい時間を有難うございました。またの機会にもお会いできることを祈念しています。
走行距離: 491km+30km(出発前、帰宅後の走行も含む)
給油量: 34.5L
燃費: 15.3km/L
Passatリベンジオフ会in熊本に参加して [PASSAT]
2018年6月16-18日
西日本のPASSATオフ会に参加して来た。
東京から九州までの陸路は、一気に走り抜ける豪傑もいないではないが、私のような老体には少々厳しいものがある。そこで、大阪の息子宅に1泊、大阪から九州へ一気に入り、熊本辺りで1泊するプランを考えた。しかし今回幹事役のSu氏が、大阪-山口でも6時間ほどかかるため、大阪-熊本は厳しいとのアドバイスをくれ、更に、Su氏は、大阪から山口まで移動して前夜祭をやろうと言う提案をしてくれた。
前夜祭はともかく、同じ趣味の同好の士と語る機会は大好きなので、早速提案に載せてもらうことにした。
かくて東京からの移動は、東京-大阪-山口-オフ会 と言うプランになったのである。
しかし、大阪の息子宅は事情により宿泊が困難になってしまい、止む無く兵庫県の姫路にホテルを取ることにした。このため大きな変更ではないがプラン変更となり、 東京-姫路-山口-オフ会 にすることにした。
6月16日(土)
梅雨時のこの頃、気になるのは当日の天気である。1週間前の天気予報は「曇り一時雨」だったが、近付くにつれて「晴れ」が鮮明になり、山口に着いた日はピーカンの晴天だった。
これで当日「雨」になられてはいけないと、ダメ押しの神頼みをすることにした。
山口市にある出雲大社山口分院に行って明日の晴天を祈ったのだ。
大国主命の息子が事代主神なので、親子で祀られていることになる。
参拝を済ませてこの日泊まるホテルにチェックインすると、Su氏と「お茶」したり、夕方から前夜祭を行ったりして山口での時間を有意義に楽しく過ごさせてもらった。
走行距離(6月15日):600km(東京-姫路)
給油量(同上):31.6L
燃費(同上):19.0km/L
走行距離(6月16日):378.8km(姫路-山口)
給油量(同上):22.3L
燃費(同上):17.0km/L
6月17日(日)
オフ会当日は、大分道の「山田SA」に集合することになっていたが、先ずはSu氏と待合せて本州組集合地の「壇之浦PA」に向かった。
さて今回の「Passatリベンジオフ会in熊本」というタイトルだが、「リベンジ」とはどういうことか?と思われた方もいるのではないか。実際、参加メンバーからもどういうことか?と質問が出ていた。その解答は、前回の九州オフでは台風に見舞われたため、今回こそは・・・という意味なのだそうである。
この日の天気は暑いぐらいのピーカンになり、晴れ男を自任する私とSo氏のWパワーによるものと、チョット鼻が高かったものである。
一通りの自己紹介が終わると目的地「阿蘇ファームランド」を目指して出発となった。
やまなみハイウェイは過去2~3回ほど走ったことがあるはずなのだが、今回走った時、周りの景色に全く記憶が蘇らなかった。考えて見ると、一つの理由として、過去やまなみハイウェイを走った時は、何れも熊本から大分に抜ける方向で走っていた。今回は完全に逆方向からの走行だったため、景色が全く新たなものになってしまったのかも知れない。
am11:00過ぎに阿蘇ファームランドに到着した。駐車場で少し談笑のあと、レストランのバイキング会場に入った。

昼食が済み再び駐車場に戻ると、我々の車の隣にB7のPASSAT VARIANTが止まっていた。どう見ても我々に参加したがっているようだったが、暫く我々が駐車場で写真撮影などしている間に、そのB7は静かに去って行ったのだった。チョット恥ずかしかったのかも知れない。声をかけてあげれば良かったかな?などと思ってしまった。阿蘇ファームランドを後にすると、草千里展望所に移動した。
更には、日中は暑さを感じていたが、この草千里展望所では長袖のシャツが欲しくなる位寒い感じがした。
16:30頃当地で解散と言うことになり、6台は帰路に、4台(私を含む)は熊本のホテルに向かうことになった。
ホテルにチェックインすると、間もなく後夜祭に出発した。
楽しく、美味しく頂いた熊本の夜の後夜祭は盛り上がりの中で終了したのだった。尚、幹事のSu氏に感謝しなければいけないのは、私のリクエストに応えて、熊本名物の「馬刺し」を用意してくれたことである。
Suさん、有難うございました。好物の「馬刺し」、美味しく頂きました。
走行距離:403km(山口-熊本)
給油量:給油無し
6月18日(月)
祭りの後の気分で夜が明けた。
この日から私の九州旅行が始まる訳だが、昨夜の後夜祭中に「明日は茶のこに行きましょう。」と言う話が決まり、昼食をここでとることになったため、その前に肥後国(ひごのくに)一之宮の阿蘇神社(あそじんじゃ)に行くことにした。
雨模様のこの日、神社の参拝客は殆どいないだろうと予想していたが、バスで乗りつけた団体客やレンタカー、マイカーでやって来たと思われる参拝客が結構いたのにはチョット驚かされた。
当社の祭神は健磐龍命(たけいわたつのみこと)他13柱の近親の神々とされている。因みに、主祭神の健磐龍命は神武天皇(じんむてんのう)の孫とのことである。
境内の解説板に「肥後国一之宮」の記載は見られなかったが、社務所で戴いた由緒書には「肥後国一之宮」の記載が見られた。
茶のこは、ここのオーナーがB8 PASSATのオーナーでもあり、PASSAT仲間の間ではチョット話題にもなっているTee Roomであった。スイーツなども評判が良く、私もみんカラの投稿で当店を知り、チャンスがあれば行きたいと思っていた所だった。
11:00に店がOPENすると間もなく後発組?のSu号、O号、Yu号の3台が到着し、茶のこの駐車場に4台のPASSAT VARIANTが並んだところで、オーナーがマイカーを出して来て5台のPASSAT VARIANTが並ぶことになった。
オーナーも非常に喜んで写真を撮っていた。
そして、私はお先に九州旅行に旅立つことにさせて頂いた。
九州旅行については別ブログで後日報告させて頂く。
今回幹事のSuさん、オフ会に参加された皆さん、遅ればせながら大変お世話になりました。非常に楽しいオフ会を経験することになり感謝に堪えません。また機会がありましたら皆さんにお会いして楽しい一時を過ごしたいと思っています。有難うございました。
走行距離:記録なし(熊本オフ会)
給油量:記録なし
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